BPOとテレワークシステムの融合で事業組織のイノベーションを支援します。

株式会社 いわきテレワークセンター

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地域とともに、人と品質

Company Profile

会社情報

代表者略歴

代表者紹介

代表者略歴(会田和子)
福島県いわき市出身。
明治大学経営学大学院博士前期課程修了。

(プロフィール)
出版社勤務、ニューメディア研究所設立・研究所長、大学専門講師等を経て、1993年旧地域公団研究コンソーシアム「いわきニュータウン業務施設企業誘致検討会」いわきテレワークセンター設立プロジェクトに参画。 1994年設立と同時に代表取締役に就任、現在に至る。(1997年東京よりUターン)
(公 職)
主な著書
出版物
「実践コミュニティビジネス(共著)」(中央大学出版部、2003.12)
「自宅のパソコンでバリバリ仕事をする本」(かんき出版、1999.1)
「脱・生活大国ニッポン(共著)」(ダイヤモンド別冊、1995.4)
「ニューメディア概論」(専門出版、1992.3)
雑誌掲載・寄稿文
「地域らしく、今こそICT を利用する時」(「情報通信ジャーナル」2009.4 P38、(財)電気通信振興協会)
「専門スキル向上のための教育体制を充実」(「SOHO 支援団体が成功するための実践事例」P13、総務省情 報通信政策局情報流通高度化推進室、2006)
「提言・地域で仕事の再設計、ワークライフバランスを実現するために」(東北 21、東北経済産業局広報、2006.4)
「民からみるこれからの企業と地域振興のあり方について」(「NEWS LETTER」№25 シンクタンクふくしま、2004.5)
「テレワークは女性の未来を拓くか」(「SOHO スタイルの女性起業家と ITC」P22-25, 大学婦人協会静岡支部、2003.10)
「新しい生き方/働き方-テレワークが拓く地域の新たな可能性」(「勤労者福祉」№74、P18-23、2003.10)
「柔軟で多様な働き方を選びとれる社会へ、在宅ワーカーとして働くために」(「労働時報」2002.3、厚労省)
「テレワークの「信頼」を実現」(「ITU ジャーナル」vol.31 №5、2001.5)
「地域社会とテレワークネットワーク」(「地域開発」2000.7 vol.430、P31-37、財団法人日本地域開発センター)
「生命力にあふれた街を目指し、ソフトビジネスの根付き夢見る」(月刊「印刷界」創業 50周年記念号、P50-55、2000.6)
「テレワーク技術で新たなワークスタイルを拓く実践する社会を目指して」(「アーバン・アドバンス」vol.16 P33-37、財団法人名古屋都市センター、2000.1)
「地域情報化で新たな業務展開-テレワーク-」(「産業立地」vol.38 №12 、P20-23、日本立地センター、1999.12)
「テレワークで働き方が変わる」(「F-PAL」vol.484、P14-16、富士通広報ニュース、1998.6)
「全国テレワークセンター訪問」(「サテライトトレンド」vol.8 №1 P22-27、社団法人日本サテライトオフィス協会、1998)
「白鷹でテレワークを考える」(「MERCATO」vol.37WINTER、東北情報通信懇談会、1996)
「福島県いわき市の日本発テレワーカーたち~ハイテク機器を操作して成果をあげる~」(月間「NEW MEDIA」P38-P40、株式会社ニューメディア、1995.3)
「テレコム社会の深化現象とテレワークセンター」(「RENTA STATION」№38、P6-7、横河レンタリース、1995.10)
「全国初のテレワークセンター」(「クリシス」P7-8、社団法人証券広報センター、1994.4)
「自治体トップインタビュー記事連載(92年千葉県知事、93年広島市長、94年横浜市長、95 年新潟県知事)」
(季刊「インテリジェントシティ」 №26 ~№29、都市みらい機構、1992~1995)

いわきテレワークセンターは、取り組んでいます。
  • ふくしま女性活躍応援宣言 賛同企業
  • 「仕事と生活の調和」推進企業
  • いわき市女性活躍推進企業
  • 地(知)の拠点大学による地方創生推進事業(COC+)
  • イクボス宣言